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SCHEDULE

米国ニューヨーク州の特許法律事務所 Carter, Deluca, Farrell & Schmidt, LLPより、米国特許弁護士のRobert P. Michal氏をお迎え して、IoT関連発明を米国特許商標庁に出願する場合に留意すべき点と、 本年の1月9日に公表されて即日施行となった新たな特許保護適格性 ガイドラインについてお話いただきます。 ぜひご参加ください。

日 時:
平成31年2月8日(金)
午後6時30分〜
!!今回は午後6時30分から講義が始まります。ご注意ください!!

講 師:
Mr. Robert P. Michal
(Partner, Carter Deluca Farrell & Schmidt, LLP)

会 場:
弁理士会館2階AB会議室  
東京都千代田区霞が関3-4-2 弁理士会館
http://www.jpaa-kanto.jp/map
    
参加費
インフォパット会員の方は無料です。
非会員の方は1回2,000円を頂戴いたします。
なお、セミナー後の懇親会は、会員非会員とも3,000円です。

テーマ:
- Best Practices for Prosecuting Internet of Things (IOT) Applications Before the US Patent and Trademark Office (USPTO)
- The newest USPTO guidelines regarding subject matter eligibility and Computer-Implemented Functional Claim Limitations
備 考:
この研修は、日本弁理士会の継続研修ではありません。

参加ご希望の方は、下の連絡票にご記入の上、
mail@infopat.orgへご連絡くださいますよう、お願いいたします。



【連絡先】
国際特許法務研究会 INFOPAT
TEL: 03-3508-9577
Website: http://www.infopat.org/
E-mail: mail@infopat.org