米国のBuchanan Ingersoll & Rooney 法律事務所のアレクサンドリア事務所より、米国弁護士のWilliam C. Rowland氏をお迎えして、特許弁護士の生活や仕事振りについてお話しいただきます。例えば、何時間働くのか、個々の担当者への仕事の配分の仕方、秘書や他のスタッフとの関係、パートナーになるための条件、請求の仕方、時間給の決定、給与の計算、トレーニングなどです。ぜひご参加ください。
日 時: 平成21年11月2日(月)午後6時15分〜7時50分
講 師: Mr. William C. Rowland
(Buchanan Ingersoll & Rooney PC)会 場: 弁理士会館地下1階第7・8会議室
千代田区霞が関3−4−2
(特許庁の北側、霞が関ビルに面した方)
電話 03−3581−1211参加費: 会員の方は無料です。非会員の方は1回2,000円を
頂戴いたします。なお、セミナー後の懇親会は、
会員非会員とも3,000円です。テーマ: 特許弁護士の生きざま 備 考: この講義は、日本弁理士会の継続研修として認定を申請中です。
この研修を修了し、所定の申請をすると、1.5単位が認められる
予定です。
連絡先
国際特許法務研究会 INFOPAT
TEL: 03-5688-6510
FAX: 03-5688-6516
Website: http://www.infopat.org/